18歳の時、コーヒーとの衝撃的な出会いコーヒーに魅せられ コーヒーの普及に人生を捧げた50年
「ひろ!男なら足跡を残せ」(父)「人に迷惑をかけるな」(母)の言葉を胸に秘めた大武少年は故郷を出て、東京の地で大輪の花を咲かせた。
ユニカフェを一部上場企業に育てた大武イズムは、「利他」である
美味しいコーヒーを飲んで欲しい、人に喜んで欲しいネバーギブアップの不屈の心意気、閃きと感動、溢れる好奇心、そして誰からもすかれる優しさと強さ
新進気鋭の若手経営者が“親父さん”と慕う魅力が満載!
| 体裁 |
四六判・320頁 |
| 定価 |
2,000円(税込・送料別) |
| 発行日 |
2006年3月 |
| ISBN |
978-4-88927-182-9 |
■著者
大武 浩幸
■内容
1.株式公開、最短で東証一部に上場
2.利他の取り組み
3.故郷での思いで
4.ワタルでの修業時代
5.ユニカフェの創設期
6.ユニカフェの発展期
7.家族への想い
8.健康法
9.ユニカフェの未来像を描く
10.利他の精神を受け継いで…
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