 |
《会員制》 |
日本の食品界を代表する唯一の――
◎格調高い経営者の集団 ◎勉強と相互交流の組織
「食品経営者フォーラム」は日本の食品界を代表する創造、活力ある食品界唯一の組織です。
昭和59年の発足以来、経営者相互の研鑚と交流を重ねてまいりました。
食品界の政策と企業の経営課題について、最高レベル・最先端の情報を最も早く取り組むセミナーと意見交換の場としてご活用いただいております。
変化に即応する創造的食品経営者の知的な集いとして、食品経営者フォーラムを今後とも充実させて参りますので、食品業界の一層の繁栄と企業のますますの発展を期して、多数のご参加を賜りますようお願い申し上げます。
| 会員 |
正会員 |
食品および関連分野の企業・団体の経営者・役員。1企業からの参加は2名まで。 |
| 特別会員 |
日本食糧新聞社制定の「食品産業功労賞」受賞者のみを対象とし、会費・参加費は無料です。(但し代理出席は有料となります) |
■月例セミナーと交流の集い
| (1) |
最高レベルの講師による月例研究セミナーを年11回(8月休会)開催いたします。うち2月は「食品界・経営者の集い」への参加となり、この席で食品ヒット大賞・優秀ヒット賞・ロングセラー賞、新技術・食品開発賞の贈呈式が併催されます。 |
| (2) |
月例セミナー終了のあと、メンバー相互の「交流の集い」を催します。ご都合により「交流の集い」のみのご出席も結構です。 |
| (3) |
プログラム |
|
月例セミナー:午後4時〜5時30分(1時間30分)
交流の集い:午後5時30分〜6時30分(1時間) |
| (4) |
会場 |
|
八重洲富士屋ホテル 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-9-1 TEL.03-3273-2111 |
■経営戦略研究部会
近未来の変化に対応する食品経営者の勉強会として、一個人、一企業ではできない学習サークルで変化の先頭に立ち数々のテーマと課題に挑戦いたします。そのための限定メンバーシップで、活力あるエグゼクティブの資質を磨きながら、豊かな情報を先取りし、食品界を取り巻く諸問題を解決、勝ち組経営を目指します。
■運営について
| 1. |
月例セミナーをはじめ、研究会への参加は登録メンバー中心の会員制で運営いたします。 |
| 2. |
運営は代表世話人として日本食糧新聞社の社長があたり、事務局を同社内におきます。 |
| 3. |
正会員の都合が悪いときは月例セミナーへの代理出席が可能です。 |
| 4. |
特別会員については本人以外の出席はできません。 |
| 5. |
月例セミナーの会場は、原則として八重洲富士屋ホテル(東京都中央区)を利用いたします。 |
| 6. |
2月の「食品界・経営者の集い」はパレスホテルで開催いたします。会員は無料です。 |
| 7. |
4月の「ファベックス」は東京ビックサイトで開催いたします。ご招待券をお渡ししております。 |
| 8. |
9月の「日食優秀食品機械資材賞/業務用加工食品ヒット賞」贈呈式は第一ホテル東京で開催いたします。会員は割引にてご参加いただけます。 |
| 9. |
10月の「食品産業功労賞/日食・環境資材協力賞」贈呈式はパレスホテルで開催いたします。 |
| 10. |
「食品産業文化振興会」セミナー参加へのご優待。(お一人一万円) |
| 11. |
正会員の皆様は、ご希望の場合「日本食糧新聞」の無料ご購読。 |
| 12. |
社史、自分史などの出版に関し、編集・発行などのご相談に応じます |
■参加費
| 登録者 |
年会費 |
| 1名様の場合 |
42万円 |
| 2名様の場合 |
追加21万円 |
※交流会費を含みます。
食品経営者フォーラム
事務局:日本食糧新聞社
〒105-0003 東京都港区西新橋2-21-2 第一南桜ビル
TEL.03-3432-4664 FAX.03-3459-4654